使用方法:

「データセットの選択」欄から項目を一つ選択し、「実行」ボタンを押してください。
左側メニューで、日付・描画する対象・図の形式・描画領域などを設定することができます。
緯度・経度・深度・時刻等を設定し、平面分布図・鉛直断面図・時間変化図等を描画することができます。
ブラウザのJavaScript機能に基づき、水平マップ上のマウス操作によって任意の領域を拡大表示することができます。
Please contact jes@riam.kyushu-u.ac.jp for more detailed information, support and registration.

  • 平面分布図: 深度・時刻・緯度・経度を設定

  • 鉛直断面図: 緯度・経度・時刻・深度の範囲を設定

  • 時間平均図 基準時刻を選択して空間座標を定義してください。 「時間平均」にチェックを入れ、平均する期間と増分を入力してください。 基準時刻に対して、'+'は未来、'-'は過去への平均期間を表します。符号のない場合は、基準時刻が中心となります。

  • 時間グラフ: 基準時刻に対して、(+)は未来、(-)は過去への描画期間を表します。 深度と緯度・経度を固定してください。

  • 時間断面図: 時間の範囲を設定し、深度・緯度・経度のうち1つの範囲を選択し、残る2つを固定してください。

なお、時間変化図は、描画するのに時間がかかることがあります。また、動画を作ることもできます。


OPeNDAPを通じて提供されるデータのほとんどにおいて、このVWPシステムでは元データセンターの提供指針に沿ったと仮定されるデータのみにアクセスすることができます。 直近のデータセットは遅れることがあります。 データ元となっているOPeNDAPサーバーにおける対応データの状況を直接確認してください。

コメント: データセットへのアクセスが長期間できない場合は、以下の記号を 該当データにマークしてください:

 (*) そのデータセットは過去24時間以内に使用不可となりました。
(**) そのデータセットは過去1時間以内に使用不可となり、現在一時的にアクセスを遮断しています。

These problems could be caused by remote server misfunctioning, by network properties and conditions and by misconfiguration of this server.
問題が継続的に発生する場合、e-mailにて管理者に連絡いただけると幸いです。

画像は普通3~30秒ほどの時間で作成されますが、データ量やネットワーク状況などにより、さらに時間が掛かることもあります。




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